国としての食料、個としての農業、村としての農


すばらしい題材を思いついたが特別内容があるわけではないのであしからず。

大詰めとなってきたTPP交渉参加。

いろんなところであぁなる、こうなる、誰がアホだとか、この国は終わるだとか・・・

私にはどうなるのか本当にわからない。

ナチスのユダヤ人迫害ほどひどい結果にはならないだろう、なんて比較しようのないもを引き合いに出すのもヘンだが、今の私には知識が少ないためこれがどれほどの問題であるのか分からない。

農協青年部でトラクターデモをやっているようだ。みんな必死だ。


“国としての食料、個としての農業、村としての農” への1件のコメント

  1. TPPに関していろいろな分野の専門家が試算をしているが、実際のところ本当にどうなるのかなってみないとわからないと思う!

    ただ、どうやって直していいか解らないものは、壊さないで欲しい!