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野菜 Archive

インゲン播種

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インゲンを播種した。インゲンは播種期は「柿の葉が小豆3粒分が包まれるようになったら」と言い伝えられてきたらしい。今はすでに卵でも包まれようかという大きさだが、インゲンは撒く時期が長く、播種を遅らせることで収穫期を順々にずらすことができる。

水稲の種籾は今日で浸漬させて5日目。一部では予想外にすでに芽が伸びてきており少々タイミングが早すぎた。浸漬していた表層は水が温かくなるため、毎日種籾は上下を逆に変えているのだがモチの種籾だけが上部にあり、暖かい水に触れてきたため、うるち米の種籾より早くなってしまった。モチだけを早々に撒くことになりそうだ。

トマト発芽。

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2日前ほどからトマトが発芽し始めました。面白いことにタキイ種苗の大玉トマトと中玉トマトは発芽のそろいが少し悪かったり、奇形が少し見られるのに対して有機野菜として購入し、採取したミニトマトの芽は発芽ぞろいや双葉の形はきれいそろっていた(ように思えた)。写真の中央から右側はミニトマト。左のまだ小さな芽は中玉トマトの芽。

ハウス建設中

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現在ハウスを建設中。昨日と今日でやっとここまで。以前ハウスを立てたことがあるとはいえ、今回はちょっとてこずった。やはりやってみないとわからない。道具の使い方をしらない、また必要な道具がなんであるかをしらない。コツをしらない。まったくもって知らないことだらけ。これから先、いろんな知らないということをしることになるだろう。

ハウスを建てているとき、この畑のはたを歩いている人からよく何を作るのかを聞かれる。もちろんトマトなわけで、とても食いつきがいい(^皿^)もう少しでおいしいトマトが食べられますよ!っと。あらためてここは立地が良い。阿蘇の温泉センターとは違うなぁ。実際に買ってくれるのでなければ意味はないが。

堆肥作りとトマト播種

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腐葉土を網にふるって葉と土に分け、葉を堆肥にしてみた。やり方は循環農法を参照した。葉、生ごみ、鶏糞、米ぬかを3層に重ね水をかけてむしろをかけておく。

写真は作成時。2日後には45℃まで上昇した。1ヶ月おきに3回切り返しをしたら完成(の予定)。

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4月24日にトマトを播種しました。品種はタキイのホーム桃太郎、フルティカと品種不明のミニトマト。タキイで買った種の袋にも種子に農薬は使用されていません、とあった。このトマトは借地の畑に今からハウスを建てて、植える予定。

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