Home > Archives > 2008-05
2008-05
水稲発芽
一見するとなんだか分からないだろうが、これはもやしになった稲の芽である。25日に播種し、育苗箱を積み上げてビニールをかぶせることで温度を上げ、発芽をそろえるということをする。そのため、伸びてきた芽は日光に当たらず真っ白である。あらかたこのくらいまで発芽してきたら箱を広げる。この後、いきなり日に当たることで芽が焼けてしまうことを防止するため寒冷紗をかけた。今年も稲の季節が始まった。
- Comments: 3
- Trackbacks: 0
Home > Archives > 2008-05
-
- my哲学 (29)
- その他の仕事 (7)
- ニュースレター (2)
- ファーマーズ (4)
- ブルーベリー (38)
- 勉強会 (5)
- 動物 (1)
- 品種 (2)
- 地域 (8)
- 季節 (3)
- 微生物 (6)
- 悩み (4)
- 料理 (5)
- 旅 (7)
- 昆虫 (3)
- 書籍 (4)
- 未分類 (21)
- 植物 (17)
- 気象 (2)
- 水 (1)
- 水稲 (73)
- 消防団 (2)
- 環境 (6)
- 生ゴミ堆肥 (7)
- 生活 (31)
- 畜産 (1)
- 研修 (3)
- 研究会 (8)
- 米販売 (15)
- 精神世界 (1)
- 農協青年部 (1)
- 農家 (8)
- 農政 (5)
- 農業 (72)
- 農機具 (5)
- 農産物加工 (8)
- 遊び (4)
- 野菜 (33)
- 風の子保育園 (2)
- 風景 (6)
- 食べもの (9)
- 食育 (1)
- 4Hクラブ (4)
